GL-50S GPSレシーバー・データロガーの比較・特徴

1台で、GPSレシーバ、GPSデータロガーとして使えます。

地図搭載PCなどに接続すれば、GPSレシーバとして
リアルタイムナビゲートとして使用可能。

更に、軌跡データを1秒(最小設定)間隔で保存する
GPSデータロガーとして2つの機能の同時使用が可能。

◆価格・仕様比較・操作例などの詳細はこちらから
GL-50S GPSレシーバ/データロガー USB接続(SiRFstarIII)



・GL-50Sはアンテナ一体型の
 20衛星並列受信型GPSレシーバー・データロガーです。

・本体は手のひらサイズの小型。

・市販のアルカリ乾電池で約12時間作動。
 
・車で使う場合は、シガーアダプターで電源供給が可能。

・フラッシュメモリー8MBに
 軌跡データ100,000ポイントを記録。
 1秒周期設定で約27時間分の軌跡データを記録。

・静止衛星を利用したWAASに対応。

・非常に高い受信感度(-159dBm)で
 これまでGPS衛星を良好に受信できなかったビル街
 森の中でも問題なく利用可能。

・初期化の必要は無く、 電源ONで衛星捕捉モードに入り
 測位と同時にGPSデータ出力とログデータ保存を開始。

・GPS衛星の受信可否状態を
 前面の2つLEDインジケータで確認できます。
 確認できる項目は、準備中、衛星探査中、ロギング中。

GL-50S GPSレシーバ/データロガー USB接続(SiRFstarIII)
 
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